全社員をデジタル人財へ!スズキのシニアフェローが明かす「トップダウン型DX戦略」とは? - ニュース・経営
JBpress/JBpress Innovation Reviewでは3月26日(木)に「第13回 AI・DX人材フォーラム」を開催します。本セミナーでは、ロジスティード DXソリューション開発本部 サプライチェーンイノベーション部 副部長の半澤康弘氏への特別インタビューを配信。同社が進めるデジタルスキル標準(DSS)をベースにした「D人財(デジタル人財)」「X人財(トランスフォーメーション人財)」の人財設計の狙いと、育成の現在地について語ります。また、ジャパン・リスキリング・イニシアチブ代表理事の後藤宗明氏が、「AI時代の労働の自動化と『リスキリング3.0』~少子高齢化社会におけるロンジェビティ・スキル~」をテーマに基調講演します。さらに、スズキ シニアフェローの鵜飼芳広氏は、同社がトップダウンでDXを進める狙いと、その具体的な方法論について解説します。注目は、漫画家・手塚治虫の長男で、ヴィジュアリストの手塚眞氏と、日立製作所 最高AI変革責任者の吉田順氏、経済ジャーナリストの渋谷和宏氏による特別鼎談です。「AIと人間は『共に創れる』のか?~手塚治虫の“新作”から考える、これからのデジタル人材とは~」をテーマに、AI時代にビジネスの現場で求められるデジタル人材像のヒントを探ります。